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障害年金の等級


各障害の等級は日本年金機構の認定医によって決定しています。
この決定の判断を「裁定」といいます。

公的年金制度における、障害年金の障害等級は、

1級、2級、3級、があります。

労災保険の障害年金の障害等級は、1~14級ですが、
障害厚生年金や障害基礎年金の障害等級とは異なります。
(判定基準も異なります)

下記に一般的に障害年金を受給することのできる等級をお知らせしています。

受給に必要な各等級(症状別)

眼の障害(視力・視野障害)

 

・耳の障害(聴力)

 

・そしゃく・嚥下・言語の障害

 

・心臓の障害(循環器障害)

 

・気管支・肺疾患の障害

 

・腎臓の障害

 

・肝臓の障害

 

・肢体の障害

 

・肛門・直腸・泌尿器の障害

 

・精神の障害

 

・糖尿病・高血圧症の障害

 

・血液・造血の障害

 

・がんの障害

 

・てんかんの障害 

 

・AIDSの障害

 


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船橋・千葉障害年金サポートセンターについてもっと詳しく!

 
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当事務所で随時無料相談をお受けしておりますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。
 
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