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障害年金は申請までが大変

高額保障を受けるのは実は簡単ではありません。書類に記載しなければならない内容が煩雑であったり、診断書を書いてもらうためのお医者様のやり取りが難しかったり(内容をきちんと書いてもらえない、お医者様によっては断られることも…)と、高額なお金をもらうにはそれ相応の 対応が求められるのです。
あまりの煩雑さに一人ではできず、途中で申請を諦めてしまう人もたくさんいます。
また、書類の書き方のちょっとした不備でもらえないといった人も多くいます。
 

必要な手続

障害年金を受給するために行わなくてはならない手続は下記のようになります。
ご覧の通り、やることが多いですがミスのないよう、これらを行わなくてはいけません。

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①書類入手の際に大変なこと

・年金事務所にて書類を入手するのが手間となる。
・またきちんと状況を年金事務所の担当に話せないと必要な書類が手に入らない事がある。

 

②診断書作成の際に大変なこと

・医師へただ診断書を渡して書いてもらうだけでは、障害年金に適した診断書ができあがるとは限らない。
・医師が障害年金用の診断書の書き方がわからないこともあり、説明しなければならないこともある。

 

③申立書作成の際に大変なこと

・そもそも何をどう記入すればいいのかわからない。
・障害年金認定のための記入方法が難しい。
・記入した内容に不備があると申請できず、何度も書き直さないといけないこともある。

 

④年金請求書作成の際に大変なこと

・請求書に記載すべき内容がよくわからない。
・症状の欄は診断書、病歴申立書と整合性をとらなければならず、この不備により書き直さなければならないことがある。

 

⑤受給の際に大変なこと

・年金事務所より送られてくる通知がわかりにくい。
・障害年金決定後もまとめて通知がくるわけではなく何回かに分けて送付されるので、困惑してしまう。
 

障害年金は一発勝負

障害年金の申請は「一発勝負」です。正確に言えば、何度か再申請という形で申し込みができるのですが、可能性は非常に低いものです
。野球でもそうですが、一度下された判定というのは覆すのが難しいのです。つまり、最初の1回目でどれだけ最高の状態で提出できるかが肝心なのです。
これは経験がない方には不可能に近いものです。一人でやろうものなら膨大な時間がかかります。また、それだけ時間をかけたからといってもらえるとは限りません。
万が一もらえたとしても、もらえるお金が少なくなったり、申請作業に費やしてしまった時間分のお金をもらい損ねてしまったりします。
これらのことを防ぐ為には、障害年金のプロに相談するのが一番です。
当センターは様々なお客様の受給事例がございます。また、初回相談料無料ですので、是非一度、ご連絡ください。 
 
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当センターについて少しでも知っていただければと思います。
 
当事務所で随時無料相談をお受けしておりますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。
 
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